「売れる営業」は誰よりも「断られている人」
「断られるのが怖くて、アプローチの件数が伸びない…」 営業という仕事をしている限り、誰もが一度はこの壁にぶつかります。
しかし、華々しい成績を上げているトップセールスたちを見て、「彼らは断られていないから売れている」と思うのは大きな勘違いです。
実は、トップセールスは「社内の誰よりも、お客様から『NO』と言われた数が多い人」なのです。
打率10割の営業パーソンなど存在しません。 違うのは、「NO」と言われた時の受け止め方です。
「自分の提案が否定された」と落ち込むのではなく、「このお客様には、今のタイミングでは合わなかっただけ」と事実を切り離して考える。そして、また次の打席(アプローチ)に立つ。
断られた数は、そのまま「経験値」になります。
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